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ピアノのパート生成

SPRIG

線を引くと、SPRIG がそれに沿ってピアノを弾く。

SPRIG は、コード進行の上にピアノのパートを作り、DAW のテンポで弾きます。いちばん上の音がメロディを歌うアルペジオに、左手の和音とベース。線を引くと、メロディがその線に沿います。同じ設定なら、毎回同じ演奏です。ループや、SPRIG が弾いたもの全部を、MIDI か WAV でトラックへドラッグできます。

価格発売記念価格 $35(2026年11月7日まで。その後 $39)
SPRIG を購入

Frond 4 Bundle にも入っています:4つで $99

Frond 9 Bundle にも入っています:9つで $149

対応OSmacOS 12+ (Apple silicon, Intel) · Windows 10 / 11 (64-bit): VST3 and standalone app (SPRIG MIDI: Mac only)
1回の購入で、Mac と Windows の両方で使えます。
形式Audio Unit · VST3 · 単体アプリ
SPRIG MIDI: AU MIDI FX
状態発売中
画面と音は SPRIG 1.0.0 から書き出したものです。

このデモで見られること

できること

SPRIG ならではのところを、かんたんな言葉で。

01

五度圏の上の 125 の進行

コード進行は、それぞれ五度圏の上の形で描かれています。押すとその進行で弾きます。自分でコード譜を書くこともできます。スタイルは Jazz・Neo Soul・Lo-Fi の3つです。

02

リハモは6段

なしから、毎拍コードが動くところまで。色を足す、セカンダリードミナント、関連する ii-V、裏コード。

03

16 のアルペジオの型と、自分の線

落ち着いた型(上がる・アルベルティ・開いた和音など)から超絶の型(大きな弧・滝・10度の分散など)まで。短い動機をくり返して答える形や、メロディの音のあいだを走句で埋める形もあります。下の帯をなぞると、メロディがその線に沿います。

04

音色、プリセット、MIDI

内蔵の音色は22。Audio Unit・VST3 の音源を SPRIG に読み込むことも、MIDI だけを出すこともできます。プリセットは48。Frond SPRIG MIDI は Logic Pro の MIDI エフェクトで、そのトラックの音源を SPRIG が弾きます。

使い方の流れ

  1. 用意するもの

    コード進行と、引いた線

  2. SPRIG がすること

    上の音がメロディになるアルペジオと、左手・ベース

  3. できあがるもの

    DAW のテンポで演奏。MIDI か WAV でドラッグも

画面

押すと大きく表示します。

Major-third cycle(Neo Soul)、リハモ 3。五度圏の上の進行の形、鳴っている B9、下に引いた線。

詳細

価格
発売記念価格 $35(2026年11月7日まで。その後 $39)
発売日
2026年10月14日
対応OS
macOS 12+ (Apple silicon, Intel) · Windows 10 / 11 (64-bit): VST3 and standalone app (SPRIG MIDI: Mac only)
1回の購入で、Mac と Windows の両方で使えます。
形式
Audio Unit · VST3 · 単体アプリ
SPRIG MIDI: AU MIDI FX
説明書
説明書を読む
状態
発売中

よくある質問

くわしくは説明書へ

鍵盤で SPRIG を弾けますか?

弾けません。SPRIG は自分で弾いて MIDI を出します。鍵盤で弾くものではありません。4/4 の曲向けです(ほかの拍子でも鳴りますが、4拍を1小節として数えます)。

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